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商品詳細funk ojisan のアパートメントアンプです。
2024年夏に購入後、自宅のみで使用。
※値下げ交渉不可です。
本体のみの出品となります。(新品購入時から付属品はありませんでした)
以下、商品説明(Funk ojisan HPより————
最大出力がなんと0.1Wという小出力ながら真空管にはしっかり250Vの電圧をかけてドライブさせています。
これでお隣さんの目、いや耳を気にせずに自宅で練習する事が出来ます。
驚くのはそれだけではありません!
なんとラインアウトからそのままミキサーやアンプに繋ぐ事が可能です!
センドリターンを利用してパワーアンプに繋げば、自宅で作り込んだ真空管サウンドをそのまま大きな音でアウトプット出来ます。
しかも普通のプリアンプではなく、出力トランスを通った後の音です。
「真空管アンプの音は実は出力トランスにある」という人もいるほど重要な部分なのです。
出力トランスを通してパワーアンプに繋げられる製品はこれしかありません。
DTMでも本当の真空管アンプのサウンドをスピーカーを鳴らす事無く録音する事が出来ます。
他の楽しみ方としては
キャビネットやスピーカーを替えて好みのサウンドを探したり、真空管を替えて沼にハマるのも楽しいと思います。
・仕様と注意点
・アダプターは9〜12Vセンターマイナスの600mA以上あるものを用意してください。
12Vの方が若干出力は大きくなります。
※安価のスイッチングアダプターではノイズが乗る例が報告されています、なるべく性能の高い電源をご使用ください。
・ブースト回路には真空管の特性によく似たFETを使用してナチュラルな歪みを作っています。(クリッピングダイオードは使用していません)
※出荷時には当店でベストと判断したセッテイングにしておりますがブースト時の歪み量を内部トリマーで調整することが可能です。(歪ませすぎるとノイズが増えます)
トリマーの位置は商品画像2枚目をご参照下さい(内部にはもう一つトリマーがありますがそちらは操作しないでください)。
・スピーカーは必ず8Ωの物を繋いでください。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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